なぜ集客できる企画や販促ツールを考えられるのか?
昨日はコンサルテイング先で分譲現場まわりをしていた。4ヶ所の現場を回った。そこへの集客展開を図っていくためだ。
私の家にも毎週末たくさんの不動産広告が折り込まれる。そのなかには分譲戸建チラシも多い。
私は分譲戸建チラシについては販売段階別に3段階に分けて考えていく事を提案している。
しかし、私の家に折り込まれるチラシのほとんどは、その3段階のなかで1段階にあるチラシばかりだ。発売期や売れ行きが好調な物件であればいいのだが、明らかに苦戦をしているにも関らず発売したときのチラシと同じ考え方のままになっているチラシが多い。
「見せ方」、「見え方」を変えていかないと。そして、「提案型」へと変えていかないと。
私はこれまでたくさんの分譲戸建チラシにアドバイスをしてきた。そして、実際にラフを提案し校正もするなど制作に関った数も数百回レベルだ。
そのベースは私が主宰している「当たるチラシ倶楽部」にある。
「見せ方」、「見え方」にも”当たるパターン”がある。そのパターンを多く知る事が集客できる企画やチラシを考えられるようになる方法だ。
どのような倶楽部なのか、集客に悩んでいるとすれば、一度覗いてみる事をおすすめします♪
私の音声メッセージ、そしてお客様の声も見られますよ。
http://www.fhrc.jp/study/jutakuchirashi.html
