日曜日の船井総研。
最近、「氣」に興味があり、昨日の午後、その勉強に行っていた。
そこで、先生と話をしているときに船井総研の話になった。やはり直観力が優れているのか私は何も言っていないのに、「仕事は、コンサルタント?」。「えっ、なんで分かるんですか?」、「勤務先は船井総研?」、「ドンピシャです!」のような感じでズバリ当てられ、そしてしばらく船井総研の話をしていた。
「船井総研と言えば、尋常な働き方ではない。普通じゃないですよ、この会社は。」のように言われた。やはり、そのようなイメージになっているのかとあらためて思った。
その勉強会を終えてから、私もいくつかのミーテイングがあり、船井総研の大阪本社へ行った。そうすると、やはり出社している人が多い。船井総研のコンサルタントは平日は支援先へ行くために全国に出張をしているので、平日の昼はパラパラとしか人はいない。
平日の夜、もしくは日曜日の方が会社には多くの人がいる。
黙々と仕事をしている人、ミーテイングをしている人など様々だ。大変そうだが、楽しく仕事をしている雰囲気がある。
さて、それと昨日、氣の先生に私の手のひらにあるマメを見られて驚かれた。「何ですか?このマメは?何かスポーツをやっているのですか?」と。特に、マメができるようなスポーツをしていないので、「これは毎日、重い鞄を持つからだと思います。」と答えると、それも驚かれた。「どれだけ重い鞄を持つのですか?」と。
船井総研の評判を聞くと同時に、その評判は間違いないことを実感する一日だった。
