月初会議の一日を終えて。
昨日は大阪本社で会議。
とにかくこの日は慌しく過ぎる。昨日もそうだった。
朝8時から来年の展開のことでリーダーと早朝MTG。10時からグループマネージャー会議。11時は全体会議。13時からチームリーダー会議。そして、14時から経営相談で面談。16時から19時くらいまで、3件の打ち合わせ。そして、20時からようやく事務作業に入り、今月のニュースレターも執筆。
一日で相当にたくさんの情報が入ってくるし、新たな検討事項もでてくる。コンサルタントとして極めて貴重で有益な情報入手日であり、組織人として動く日でもある。
自宅に帰り思ったのは、頭がパンパンで慌しく過ぎた一日だったなということ。
しかし、一方ですべてが予定通りに進んだという達成感がある。
慌しい一日となることは事前に分かっている。そして、多くの社員が集まるこの日を有益な一日とするためにどのように動くか?
会議前日は、自分なりに細かな計画を立てている。そして、それぞれの時間の目標を決めている。例えば、グループマネージャー会議などの幹部会議では、今回の目標や目的を決めるようにしている。
そして、当日はほぼ計画通りに進んでいく。
このようにしても会議の日を終えると慌しい一日だったと思う。
こんな日はゆっくりと一日を振り返る時間を最後にとるようにしている。
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