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住宅業界を中心に20年以上の業績アップコンサルティング!

ツールひとつで業務量もスピードも上がる

 
コンサルテイング 業績アップ
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経営コンサルタント。上席コンサルタント。1998年に大手コンサルティング会社へ転職で入社以来20年以上にわたり、社員5名の小さな会社から東証一部上場企業までの住宅不動産会社を中心に業績アップコンサルティングに取り組む。これまで500社を超えるマーケティングアドバイスをもとに「長所伸展法経営」で成長に導く。「お客様がニコニコとあつまり、社員はイキイキと働き、社長はビジョンの実現にワクワクする」経営コンサルティングを全国で展開。社員の幸せを本気で考える社長と自らの可能性をひろげ世界を変えるリーダーを全力で応援、サポートします。

産業革命も、IT革命も新たな道具が生まれたことで、人や組織の生産性が格段に高まった。その道具を使うか使わないかが、大きな違いとなった。人や組織の能力というよりも、単純に使うか使わないかが大きな違いとなった。

私は20年ほど前から経営コンサルタンテイングの仕事を通して、全国の中小住宅不動産会社に関わらせていただいているが、マーケテイングやセールス手法は随分と高度化し、複雑化してきた。

分かりやすい例でいえば、10年ほど前までは住宅会社の集客はモデルハウスをつくって、あるいは完成住宅見学会を用意して、チラシをつくり配布するだけだった。

それが今はSEO対策から始まりリステイングやSNSを使ったWEBマーケテイングが主流となった。ブランド力を高めようと思えば、TVCM主流の時代と比べれば費用はかからないため、中小住宅不動産会社にとっては追い風なのだが、成果を上げるには相応のコストも時間もかかる。

以前のチラシ時代と比べれば業務量は増えているが、WEBマーケを使いこなせなければ集客の成果は上げられない。

生産性を上げるということは増えた業務量を、それまでよりも時間をかけずに終えることである。そのためにITツールを使う。

また、コンサルテイングビジネスも20年で変わった。例えば、セミナー集客。以前はDMを作って配布する。それだけだった。今は、それに加えてWEBマーケが加わった。他にはメルマガ発行、SNSやサイト運用もある。コンサルテイング以外の業務が明らかに増えている。

しかし、それをしなければ本来のコンサルテイング業務が減り、売上が減っていく。

問題は、増えた業務をもれなく、進めていく事。そのために、チームでのtodo管理が必要となってくる。案外、チームでtodo管理をきちんと進めようと思えば、これだけで仕事になる。業務が多くなる中で、チームでtodo管理をきちんと進めるのは案外難しい。

これまでエクセルやスプレッドシートを使いながら管理をしてきたが、今は主にTrelloを使っている。

https://trello.com/ja

todo管理専用のITツールである。これでこれまで以上の業務量を正確にtodo管理ができるようになった。随分と助かっている。

これも、ただ知っているか知らないかの違いだけで、生産性に違いが出ている。

産業革命やIT革命で何が起きたかと言うと新しい道具が生まれたということ。そして、それを使うか使わないかで生産性に違いがでた。

道具はいつの時代も大事。

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経営コンサルタント。上席コンサルタント。1998年に大手コンサルティング会社へ転職で入社以来20年以上にわたり、社員5名の小さな会社から東証一部上場企業までの住宅不動産会社を中心に業績アップコンサルティングに取り組む。これまで500社を超えるマーケティングアドバイスをもとに「長所伸展法経営」で成長に導く。「お客様がニコニコとあつまり、社員はイキイキと働き、社長はビジョンの実現にワクワクする」経営コンサルティングを全国で展開。社員の幸せを本気で考える社長と自らの可能性をひろげ世界を変えるリーダーを全力で応援、サポートします。

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