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暑い夏の対策。

 
コンサルテイング 業績アップ
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経営コンサルタント。上席コンサルタント。1998年に大手コンサルティング会社へ転職で入社以来20年以上にわたり、社員5名の小さな会社から東証一部上場企業までの住宅不動産会社を中心に業績アップコンサルティングに取り組む。これまで500社を超えるマーケティングアドバイスをもとに「長所伸展法経営」で成長に導く。「お客様がニコニコとあつまり、社員はイキイキと働き、社長はビジョンの実現にワクワクする」経営コンサルティングを全国で展開。社員の幸せを本気で考える社長と自らの可能性をひろげ世界を変えるリーダーを全力で応援、サポートします。

今年は梅雨明けが遅く、8月になるまでは夏の暑さが感じられなかった。事前の天気予報では猛暑を予想されていたので、外れたのかと思っていた。

ところが、8月になってから、特にお盆前あたりから連日の猛暑日である。もう最近は35度を超えても驚かなくなった。ここまで暑くなると体調を崩す人も増えているのではないかと思う。私は夏に強いのか夏バテをすることもなく、体調を崩すようなこともない。

今年の夏は家にいることが長く、エアコンを効かせた部屋にいる時間が長いが、幸い体調は良い。

私なりに夏の体調管理として気を付けているのが、

・運動で汗をかく

・エアコンを効かせすぎない

・夜はエアコンのスイッチを切って寝る

・水を意識的に多く飲む

・夜は早く寝て朝は早く起きる(これは夏に限らないが)

ということ。これらは習慣となっている。

運動は週に一回以上はテニスやランニングなどで汗をかくようにしている。エアコンは27度か28度くらいに設定。夜は扇風機で寝る。水は朝起きてすぐに500ml以上を飲み、その後も意識的に飲む。おそらく一日で2ℓくらいを飲んでいる。

夜はエアコンを切るので、朝起きたときには汗をかいている。ただ、夜中に暑くて目が覚めるということはない。夜寝ると、朝まで目が覚めない。

私の夏対策のポイントは

・睡眠時間を確保する(6時間以上)

・汗をかく(運動とエアコン調整、寝る時も汗をかく)

・水分を摂る(水を多く飲む)

である。

さらにポイントをまとめると、「水をたくさん飲んで、たくさん汗をかく」ことになる。他には特に何もしていないが、夏バテにはならない。

今朝も起きると汗をかいていた。後頭部の後ろの髪の毛は汗でぬれていた。それからすぐに水を飲んだ。

夏バテにならない限りは、この習慣を変えずに続けていこうと思う。

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経営コンサルタント。上席コンサルタント。1998年に大手コンサルティング会社へ転職で入社以来20年以上にわたり、社員5名の小さな会社から東証一部上場企業までの住宅不動産会社を中心に業績アップコンサルティングに取り組む。これまで500社を超えるマーケティングアドバイスをもとに「長所伸展法経営」で成長に導く。「お客様がニコニコとあつまり、社員はイキイキと働き、社長はビジョンの実現にワクワクする」経営コンサルティングを全国で展開。社員の幸せを本気で考える社長と自らの可能性をひろげ世界を変えるリーダーを全力で応援、サポートします。

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