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住宅業界を中心に20年以上の業績アップコンサルティング!

ファイテイングスピリット!

 
コンサルテイング 業績アップ
この記事を書いている人 - WRITER -
経営コンサルタント。上席コンサルタント。1998年に大手コンサルティング会社へ転職で入社以来20年以上にわたり、社員5名の小さな会社から東証一部上場企業までの住宅不動産会社を中心に業績アップコンサルティングに取り組む。これまで500社を超えるマーケティングアドバイスをもとに「長所伸展法経営」で成長に導く。「お客様がニコニコとあつまり、社員はイキイキと働き、社長はビジョンの実現にワクワクする」経営コンサルティングを全国で展開。社員の幸せを本気で考える社長と自らの可能性をひろげ世界を変えるリーダーを全力で応援、サポートします。

勝ちたい!負けたくない!しっかり稼いで収入も上げたい!

この欲は人を成長させる。そこにはキレイごとはない、時にはドロドロした世界になる。そして、勝つときもあれば、負けるときもある。勝ち続けることはない。

負けるのは嫌だ。悔しい思いをする。

しかし、それを避けて戦う姿勢をなくすことは、勝利も失くす。

そして、たくさん勝つには、たくさん負けることも必要。野球選手が2000本安打を打つには、4000回以上の凡打や三振が必要なように。

2000本打つには、6000回の打席に立たなければいけない。6000回の勝負をすることで、2000本が打てるようになる。

ユニクロを創業した柳井さんは「一勝九敗」という本を書き、世界的建築家の安藤忠雄さんは「連戦連敗」という本を書いた。

どちらも負けっ放しである。安藤さんは連戦連敗なのだから、勝てていない。この本には安藤さんが数多くのコンペにチャレンジをしていることが書かれている。そして、採用されなかった作品が多く紹介されている。

安藤さんはコンペで採用されなくても、負け続けても、次のコンペに挑戦する。

また、今、NHKの大河ドラマの主人公となり、新札の顔にもなる渋沢栄一さんが残した言葉に

40、50ははなたれ小僧

60、70は働き盛り

90になって迎えが来たら

百まで待てと追い返せ

がある。

20代とまだ何も持たない若い人がファイテイングスピリットを持つのは当たり前。

それこそ、勝負は40代、50代と経験を積んできた人間が、ファイテイングスピリットを持ち続けられるかにある。

50代、60代で老けるのは早すぎる。

今こそファイテイングスピリットを持って、戦いに挑もう!

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経営コンサルタント。上席コンサルタント。1998年に大手コンサルティング会社へ転職で入社以来20年以上にわたり、社員5名の小さな会社から東証一部上場企業までの住宅不動産会社を中心に業績アップコンサルティングに取り組む。これまで500社を超えるマーケティングアドバイスをもとに「長所伸展法経営」で成長に導く。「お客様がニコニコとあつまり、社員はイキイキと働き、社長はビジョンの実現にワクワクする」経営コンサルティングを全国で展開。社員の幸せを本気で考える社長と自らの可能性をひろげ世界を変えるリーダーを全力で応援、サポートします。

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